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日常的な徒然日記

NO Music No Life!な管理人の徒然なるブログです。
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元気をたくさんもらえる「いきものがかり」の歌!

私がしょっちゅう聞いているのは「いきものがかり」の曲です。
すべての曲においてちがった形での元気をもらえる感じがしています。
 
特にボーカルの吉岡聖恵ちゃんの歌声は非常にパワフルかつ透き通るような素直な質感を持っているため、私の耳になんの障害もなく飛び込んできます。

楽しい曲から物悲しい曲まで様々ですが、何かしら自分のパワーになっています。
今の曲「笑ってたいんだ」は何度聞き返したかわからないくらいお気に入りで、通勤時、車の運転時にずっと聞いていました。
 
そもそも「いきものがかり」という名前はメンバーの水野さん&山下さんが小学校時代に担当していた係りが「いきものがかり」だったということで付けた名前だそうです。
 
私はあえてかっこいい名前を考えるよりも、このように身近なところからひっぱってくる発想力が大好きです。またこの3人組みは歌だけではなく、結構バラエティ色も持っており、過去に見た吉岡聖恵ちゃんの物まね特集を見て大爆笑した記憶もあります。

アーティストといわれる人は歌だけではなく、トータル的な能力をもっているんだなあと強く感じました!

■あのアーティストの福山雅治が被災地でライブ!
 
アーティストの福山雅治さんが東日本大震災で被害にあった被災地の方々に向けて、復興支援のライブを行われました。
 
あの甚大な被害をもたらした東日本大震災から半年ほど立ちましたが、避難生活をしている方々や家族、家を失ってしまい悲しみにあふれている方もたくさんいらっしゃいます。
 
その皆さんを元気づけるため福山雅治さんが被災地に行き、復興支援ライブを行われました。
たくさんの芸能人の方が、善意でのチャリティーイベントを開催されていますが素晴らしいことですね。
知名度のある方というのは、人を集める力がありますので、募金額もたくさん集まります。
これは一般人にはできないことなんですよね。悲しいかな。
 
福山雅治さんは、おまけにイケメンなので、被災地の女性の方は、ホッと一息つけたのではないでしょうか。
ああいった状況では、イケメンも何も関係ないとは思いますが、福山さんであれば別格でしょう。
他にはキムタクとかそこらへんは、オーラともども別次元ですからね。
 
何の曲を歌われたかは情報がないですが、テンポの良い曲とシンミリした曲の両方のヒット曲を持っているので、多いに盛り上がったと思います。
桜坂とかピッタリだと思いますけどね。

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朧村正第2弾「グランナイツヒストリー」が面白い

9月1日、待ちに待ったタイトル「グランナイツヒストリー」が発売されました。
前作「朧村正」のキャラメイクの細かさやシナリオを作りこみにどっぷりはまりました。
今回のその朧を手がけた2社がまたタッグを組んで最新作を手がけることになったのですが、まさにこれがその最新作!!
さっそく購入してプレイしました。
 
まだ初めて間もないですが、これは「さすがマーベラス&ヴァニラウェア様」と言わざるを得ない作品。
前作を超える2Dグラフィックと、前作とは異なるRPG調のシステムは必見です。
中でもバトルシステムはパワーバランスがとてもよく取れていて、すごく臨場感があると思います。
逆に臨場感あり過ぎて、いつ敵にやられてもおかしくない状況だったり。
毎回はらはらしながら敵と戦っております。
 
前作もそうでしたが、このゲームの目玉はなんといってもグラフィックの繊細さと音源の作り出すの雰囲気のリアルさ(と難易度)。
2D表現部は絵画といえる域まで書き込まれていて、キャラクターの体の動き・着ている服、背景や駒の動き方まで細部に渡って描かれています。
また鎧がぶつかり合う音や足元の地形に合わせた音など音源も豊富です。
ということで(?)「最近のぬるいRPGにうんざりされている方!!」、これはお薦めですよ。
って、こんな事ばかり書いてると、企業からの回し者とか思われてしまいそうですね・・・。

あと最近気になったニュースはコレ
 
◎ソニーがCDをSDカードに写すレコーダーを発表
ソニーが音楽CDやラジオなどをSDカードに録音可能にするレコーダー2機種を発表しました!
 
簡単なボタン操作で使えるのが特徴となっており、2GBのSDカードで33時間の録音が可能となっているそうです。
 
ソニーはこのレコーダーで、カセットテープに変わる需要を見込んでいるとの事です。
音楽CDは2倍速録音となり、ラジオはFM,AMに対応しているそうで、地域をセットすれば放送局を自動で設定してくれるとのことです。
 
CDからコピーを行う場合には、基本的にはパソコンを使って行う人が多いんではないでしょうか?
CD→パソコン→SDなどのメモリと面倒な手間となっているのを、このレコーダーを使えばCD→メモリに直接できるのは良いと思います。
 
ラジオ放送も録音できるので、毎日聞いている番組を録音して後でもう1度楽しむなんて事もできますね。
 
とはいえ、アイフォンやアイポッドなどのアップル製品で音楽を聞く現代に、このような機器はどうなのでしょう。
何だか、時代錯誤感がたっぷりな気がするのは私だけなのでしょうか?
この会社はいつから無能病におかされてしまったのか。もはやブランド力だけですよね。

「桜井和寿」がザ・ソングライターズの出演アーティストランキング上位獲得

作詞を手がけるアーティストに作詞の制作秘話を聞けるとしたら、皆さんは誰に投票しますか?
私はMr.Chilrenの大ファンなので、桜井さんに是非出演してほしいと思います。
というのも、Mr.Childrenの魅力は作曲もさる事ながら、その深い作詞に共感できることが多いからです。
『ミスチルの曲はしっとり聴きいるのが良い。』というのが、私の持論です。
 
全ての音楽に言えることかもしれませんけどね。
 
私のミスチルの曲を楽しみ方は、歌詞を何度も繰り返し読みながら、じっくり同じ曲を聴き続けることです。
これは歌を聴くときの私の基本姿勢でもあるのですが、どういう気持ちでこの詩を書いたのか、自分ならこう思うのに、など歌い手と会話するような感覚で曲を聴くのが好きです。
 
桜井さんが書く詩には、時に度ストレートであり、時に伝えたいこと(核心)の周囲をゆっくり削って形にしていくような、まるで彫刻家が作品を手がけている姿が脳裏に浮かぶような独特の雰囲気があると思うのです。
私は、音楽家をあえて「芸術家」という言葉で表現するなら、彼こそそれにぴったりだと思っています。
このザ・ソングライターズでも上位2位というトップクラスのランキング入りをしているそうですし。
きっとこれが彼の表現力の現れであり、その結果なのだと感じました。
 
これからも多くの名曲を残して行くであろうMr.Children。
その中核にいるのが、ヴォーカルであると同時に一人の作詞家でもある、「桜井和寿」その人なのでしょう。
一人のミスチルファンとして、私もこのソングライターズの出演希望者に「桜井和寿」の名を投票したい。
そして、彼がこのソングライターズのトップランキングにいるということを、心から嬉しく思います。

◎ミスチルは日本のボンジョビ
最近ボンジョビを見たんですけど、本当に若いし、音楽性も古くないんですよね。
かつて、こんなに長く第一線で活躍した世界的なバンドっていたかな。

ビートルズやローリング・ストーンズなど、時代を興奮させたバンドはいたけど、どれも長期間それをキープできたかと言えば難しいですよね。
ボンジョビは廃れた感がないまま売れている唯一のバンドだと思います。

アジアカップの真剣勝負(イエメン戦)

ザックジャパンは、南アフリカ大会で活躍した選手だろうと、結構、簡単に入れ替えた。
だけど、オシムは古い井戸などの発言があったように、そこに苦戦した。
彼の時は、新しい選手が出てこなかったというのもある。
だけど、今は井戸から湧き出てくるようなイメージで新戦力の台頭が著しい。
ザックは運がある監督なのかもしれない。

少し過去を振り返ってみよう。

ジーコジャパンにも選ばれていた選手が7名もスタメンに名を連ねた試合では、まったくの偶然かもしれないが、まさに、ジーコジャパンを象徴するような試合になってしまった。

・フィニッシュの精度の悪さ
・意図のないパス
・前線の膠着

まだ、オシムが目指すサッカーどころか、オシムのサッカーそのものの共通理解ができていないようだ。

動きが良くなったのは、後半に駒野に代わって、羽生が出てからか。

少々、厳しい見解になってしまったが、今日の試合内容でも、実はもっと楽に勝てた試合でした。

こんな苦戦した試合になったのは、決定的チャンスをきっちりと決めなかったことに尽きます。

田中達也や遠藤のシュートミスは、今後、どうにか解消してほしい。
巻をのぞいた結果を出していないFW陣は、結果が出るまでは、ある程度の力みは仕方がないとも思うので、
早く結果を出してほしい。

FWは、最後の落ち着きしだいでまったく違う結果となるので、Jリーグで結果を出している今回のFW精鋭たちには、早く代表でも結果を出してほしい。

佐藤寿は、次の試合でも期待できそうな予感がします。
しかし、今日のスタメンで興味深かったのが、加地かな。

ジーコじゃなきゃ代表に選ばれない選手だと思ってましたが、オシムが選んだということは、認めざるを得ないとこです。

今、思い出しても、巻や加地など、ジーコの時代のみ活躍できた選手。
その後消えていったことを思うと、ジーコって何だったんだと思わざるを得ない。

外貨投資とは?

円高狙いで最近ハマっている外貨投資について、ここらでまとめておこうと思います。
アメリカが2012年の9月にQE3を発表してからというもの、さらに円高が進もうとしています。

日本では日銀が介入して円高になり過ぎないように、金融緩和を進めていますが、世界のホームレスマネーが一時的に円買にむかうのは止められないでしょうね。
それでは外貨のお勉強を始めましょう!

◆外貨預金とは?
その名の通り、「預金」と言う言葉がついているだけあって、安心して取引される商品です。

私たちが馴染みの深い、銀行で取り扱われています。
取り使う通貨も様々です。

円の預金と同じで、外貨預金にも普通預金と定期預金があります。

普通預金は、いつでも、預け入れ、引き出しが可能ですが、利率は定期預金より低く設定されています。

定期預金は、円の定期預金と同じで、一定期間預けて、満期になるまでは解約できませんが、円では、満期間が1年や3年など、長く設定されているのに対し、外貨定期預金は、2ヶ月、6ヶ月など短期間に設定されているのが特徴です。

◆外貨預金のメリット
・円の預金と比べても、金利が高い。
・資産を複数の通貨に分けることが可能で、円安やインフレなどのリスクを軽減することができる。
・為替の差益が期待できる。

◆外貨預金のデメリット
外貨投資のデメリットもきっちりと把握しておく必要があります。
・手数料が高い。
・為替の差損を出す可能性がある。
・為替変動で元本の保証がない。
・銀行が破綻した場合、元本や利息の保証がない。

円高が進んでいるかたといって、まだ外貨を購入するタイミングではないかもしれません。
70円台前半や60円に行く可能性もあるので、どこまで辛抱するかが決めるのが大変ですネ。
追加があったら、また更新します。

ライブでも変わらない女性アーティストは?

この間、テレビを見ていたら、歌がうまい女性アーティストは誰?
みたいな街頭アンケート結果を発表していました。

テレビ側が出す8人の中から選ぶ形式だったのですが、1位は美空ひばり、2位吉田美和、3位ミーシャ
みたいな順位でした。
美空ひばりさんの不動の人気ぶりには驚きましたが、2位のドリカム吉田さんとの差はごくわずかでしたね。

この人たちが評価されているのは、おそらくいつ聞いても上手いということなんだと思います。
CDだけ上手なアーティストはたくさんいるけど、ライブで聞いてガッカリな人ってかなり多い。

そこで、ライブでも上手な人は誰か考えてみたんだけど、やっぱり、ドリカムの吉田美和さんでしょ。
それにミーシャもそうだとして、後はジュディマリのYUKIだよね。

それと忘れてはいけないのが東京事変の椎名林檎もそうですよ。彼女も絶対音感の持ち主です。
何だか、絶対音感って限られた人にしか持てないって、何だか覇王色の覇気みたいなもんだよな。

あとは、誰だろう。宇多田ヒカルとかもそうなんかな。
たぶん、あの人もそうだよね。平原綾香とか。
結構いるもんだな~。

◆最近ハマっている
最近、ライブの方がこの人いいなと思ったのは、スーパーフライの越智志帆さんです。
意外と身体が小さいのですが、その小さな身体から出てくるワイルドだろぉ的な歌声がたまらなくいいですよね。

あとCDなどの歌はもちろん上手ですが、ライブでもそれほど変わらないですよね。
なので越智志帆さんも上のリストの中に入れても良いと思います。
何か上から目線ですが。。。

椎名林檎も東京事変を活動休止してますし、ドリカムも停滞中、元ジュディマリのYUKIもソロになって冴えない。
真の歌姫でも良い楽曲と出会えなければ、なかなか光が当たらないものなんですね。
厳しい世界です。

音楽を聞くのはYouTubeにiPhone!

本当に最近、音楽を聞く習慣というものが大きく変わったと思う。
昔を思い出してみれば、カセットデッキだった。
しかも音源はどこかというと、テレビです。
テレビの音声が出るところに、録音機能付きのカセットデッキを近づけて、ひたすら息を潜めるのです。
もちろん一部屋に一台テレビがあるような環境ではないので、家族にも静かにしてもらうのである。
これが成功した時の感動ったらなかったな。

それから、まさにすり切れるまで、そのテープを再生して、歌詞をノートに書いたりして、暗記したものです。
披露する場所は学校のクラス。休みの時に歌ったりするんですよね。
だから、音楽のトップテンとかベストテンが貴重な番組だったのです。
あの番組が終わったのは、飽きられたというより、音楽の環境が変わったと考える方が自然なのです。

次は、CD、MDの時代。
MDは本当に革命的だった。
レンタルしてきたCDはMDに移して、移動中や車の中で音楽を聞く習慣ができた。
だからレンタル屋さんが栄えた。
そして、時代はダウンロードやストリームの時代に突入してきた。
時代が変わると、歌番組が滅びたようにレンタル屋さんも続々と潰れてツタヤのような大手しか生き残れなくなってきている。
しかもツタヤのメインは映画やコミックに移ろうとしてきている。

間に携帯の着メロ、着うたの時代もあったけど、そこは割愛して、
今は、YouTubeで検索すればたいていの曲は聞けるような時代になった。
そして、どうしても欲しい曲は、AppleのiTunes経由でパソコンかiPhoneにダウンロードする。

これが今の音楽環境。
これからも変わっていくと思うけど、短い人生の中で随分と変わったものだ。

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